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Aki Ballet Studio Blog

自スタジオの開設と想い。

先日生徒関係者様へのみ一斉メール、ライン等にてお知らせしましたが、
6月完成を目指して自スタジオ開設、テナント移転をさせて頂きます。

場所:
川崎市高津区溝口1-17-7 橋本ビル 3F
(1Fは新しい飲食店、2Fは保育園が入っております)
※規約により、ビルの共有部分には駐輪できません。
ビル周辺駐輪スペースをご利用下さい。

溝の口駅からは徒歩5分。
高津総合病院の隣り。スターバックスやドンキホーテの近く、明るいエリアのビル3Fとなり、
駅近くで立地も良くなります。現在は2部屋あるテナントですが、壁を取り壊して3F全てを
アキバレエスタジオの独占フロアにする予定です。
aki_a5_ura.jpg

 
移転の経緯について
<レンタルスタジオ(アキバレエの所有スタジオではない)であること>
アキバレエスタジオは8年前にレンタルスタジオの空き時間を、お借りして始まりました。

様々な団体が時間貸しの中で、多種のレッスンを開催しております。
それは、同じフロアには私たちのようにダンス教室もいれば、音楽教室もいる、英語や塾もいれば、
空手等武道もいるということです。

日々スタジオは使ったら現状復帰が基本となり、
次の団体に真っ新な状態で部屋を明け渡す必要があります。

バレエのレッスンを行うには、大掛かりな準備が必要です。
毎日、最初の方のレッスンが始まる1時間前に来校し、
大きな鏡、バー、リノリウムの床敷きなどを行い、
見学の椅子を並べ、受付スペースの準備をします。
 
全てのレッスンが終わるともう深夜。生徒が帰宅後に、全てを元通りに片付けて帰る。
それを8年間、お休みすること無く続けておりました。


レッスンをする環境についても様々な問題があります。
<着替えのスペース>
女性が9割以上来校する環境でありながら、着替えるスペースが作れません。
いつも倉庫やトイレで着替えて頂くことを、ずっと心苦しく思っていました。
バレエは芸術、美である…はずなのに。


<自由に購入を許されない用具>
レッスンの環境改善のために、鏡やバーを購入したくても、自由に増やすことは出来ません。
先にも書いたように、バレエの用具はほとんどが大きなものになります。
フロアを使う他団体さんへの許可、スタジオのオーナーさんへの許可、
そして、そのための置き場の確保などが必要となります。
勿論許可されなかった事は多く、買いたくても許可がおりない中、
何度も交渉して8年かけて現在の鏡数、バーの数、レッスンに必要な道具を買い揃えました。


<自由にクラス数を増やせない>
生徒は成長します。
子供は年齢があがると、その子の身体の成長にあったクラスへの進級が必要です。

大人もレベルがあがります。するとその先のレベルアップクラスを作るとより新しい目標が生まれやすいです。
その逆に、これからはじめる方の需要も忘れてはなりません。
しかし、時間貸しですので、借りたい時間枠が必ずしも空いているわけではありません。

 
これら様々な声をいただいてきましたが、私たち自信も今日迄同様の想いを持ち続けてきましたし、
全てはレンタルと言う特性上、我慢する事も多く、理想と現実には大きな隔たりがありました。
 



バレエの自スタジオを持つと言う事
バレエを開催するためには、ダンスの出来る広さが絶対条件です。
ダンススタジオと言うだけで、断られる物件はかなり多いです。
そして要約見つかっても、ビルオーナーさんやビルに入っているテナントさん、
周辺の皆様への理解(騒音、振動)を得る必要があります。
 
更に既存の生徒のことを考えると、移動するにあたっては、現在と同じ駅である必要性があります。
(溝の口にこだわらなければ、大きく綺麗でより安価な物件は簡単に沢山出てきます)

そして、溝の口に作っても、更に様々な意見はあります。
大人の足で歩く10分は、子供の足で20分かかります。

今の久本教室、坂戸教室どちらからも、徒歩10分圏内の場所が最低条件と思っていました。

子供を預かる教室で、女性の多い教室で、安全で明るいエリアが必須条件だと思っていました。

それらの条件を加えて更に絞ると、選択肢は0に近く。
テナントを考えるようになってから、今日迄に数年待ちました。


自スタジオの開設と想い。
そんな中、テナントが出て来たタイミングと同時進行で、
アキバレエスタジオがこの8年着実に歩んできたことが、
今回契約以前の段階で、社会的な部分での各種信用を勝ち得ることができたことは非常に大きかったです。

また、不動産屋から内装業者など、この8年で出会った友人知人のお力添えもあって、
今回のタイミングですんなり、移転が確定した事は
これから先このスタジオがステップアップする上で、自信ではなく確信となりました。

 
いつも心の片隅にあるのは、8年前、今は亡きこの教室を共に作った講師との約束である、
教室コンセプト
「みんなだれもがバレリーナ」の想い通り、
現在の料金を維持しながら、レッスンの質、舞台の質を維持し、
多くのバレエ人(それは、趣味思考、プロ思考関係なくバレエを愛する人)を輩出する事です。

 
加えて、スタジオが今よりも綺麗になり、レッスンの環境が改善され、
生徒も、講師もより笑顔で来校してもらえるようなスタジオであって欲しい

そんな思いで、今回の開設にいたりました。
 


 
現在確定事項
レッスンバー:現在の組み立て式に加え、壁への取り付けを行います。

鏡:現在の不安定な可動式の立てかけタイプの鏡を無くし、壁へ貼付工事を行います。

リノリウム:全面リノリウム貼りとなります。

着替えの出来るスペースと生徒のロッカー:スタジオ内の一部分に設けます。

事務用スペース、ピアノ教室:こちらは小さな部屋ですが教室のお隣に専用部屋を作ります。

料金体系:変更はございません。
※消費税と数百円程度の冷暖房費について、発表会月以降(10月〜)導入の可能性がありますが
近々の講師MTGにて協議し、確定後は早い段階でお知らせします。
 
 
<移転のタイミング>
■坂戸クラス所属者
新スタジオへ全員移動。
※1Fレッスンと同時進行開催中の
2Fボーイズ、月児童3、土児童2•児童3は発表会以降スケジュール再調整の上全員移動。
 
天井工事や2フロアを一つにするにあたり、コンクリートの撤去等大掛かりな工事をしていただくため、
6月1日明け渡し頂く予定ですが、若干前後の可能性ありますので、確定次第早めにお知らせ致します。

 
■水土久本所属者
先月の進級アンケートの際、久本のみを希望する声が少なからずあり、
現在も問合せや需要が集中しているため(定員割れ状態)アンケート実施後、
移転タイミングについて慎重に協議いたします。


以上、今回の経緯と想いを長々と書かせて頂きました。
それでは、GWあけにまた元気でお会いしましょう。

アキバレエスタジオ 代表:永野隆満
 

バレエ用品について5 トゥシューズの選び方

西村望です。
 
第5弾は、トゥシューズの選び方と足指です!
 
サイズにも色々あり、幅や甲の高さ、
ソールの硬さなどたくさんの種類の中から選ぶことは大変ですよね。
 
トゥシューズを購入する前に先ずは自分の足の形や足指を
じっくりみてみてください。

 
足の指の並びは3種類に分けられます。
①ギリシャ型
  他の指より、人差し指が1番長い形。
 
②エジプト型
  他の指より親指が1番長い形で、日本人にはもっとも多い足の形
 
③スクエア型
  全ての指の長さが揃っている。
 
1番最適と思われる足の形はスクエア型ですが、
他の型でも自分の足に馴染んだトゥシューズを選ぶことで足を痛め難くしたり、
踊りが更に上達するようになりますよ。
 
私は日本人に多い②エジプト型です。
また足幅は少し広めです。

ちいさなアドバイス
エジプト型の方はトゥシューズで立った時、親指に重心がかかりやすくなるため、
親指をカバーするためにも親指だけテーピングを巻くと安定しますよ。
 
とぅしゅーずえらび.JPG

 
甲のない人が、甲高のトゥシューズを履いて踊ると
トゥシューズが大きく感じると思います。

 
それを甲周りについている紐を引っ張りカバーもできますが
見た目があまり良くありません。
 
バレエのレッスンは鏡をみてレッスンしますから、見た目も重要です。
 
また見た目が綺麗だとレッスンへのやる気もでてきますよね!
更に笑顔にもなり、プラス効果が得られますよ!
 

バレエ用品について4 トゥシューズ(ポワント)

みなさんこんにちは。
西村望です。第4弾は、トゥシューズについてです。
 
トゥシューズはポアントとも呼ばれていますがどちらも同じ事を表しています。
英語ではトゥシューズ
フランス語ではポアント
と言葉が違うだけで意味は全く一緒なのです。
 
今回はレベルアップしてトゥシューズについて語りたいと思います。
 
バレエシューズでしっかりレッスンし、筋力をつけることができたら、
トゥシューズを履いてレッスンすることができます。

トゥシューズレッスンには、バレエの先生の許可がおりてから履くことが出来ると良く耳にします。
怪我につながる危険性を避けるためもありますが、
綺麗な筋肉を脚につけるためでもあります。

 
ぽわんととぅ.JPG
 
バレエシューズでレッスンしているときは、
是非トゥシューズのトゥで立っているイメージを忘れずにレッスンすることで
身体が引き上がりボディも綺麗な筋肉がついてきますよ!
 
トゥシューズの選び方もバレエシューズと同じように甲の部分やサイズ、
幅など自分に合ったトゥシューズを選び履いてレッスンする必要があります。

次回第5弾ではトゥシューズの選び方について紹介したいと思います。
楽しみにしていてくださいね!
 

バレエ用品について3 バレエシューズ

みなさん、こんにちは!
西村望です。暖かくなり過ごしやすい季節になりましたね。
 
今回は、バレエ用品の第3弾‼︎
 
バレエレッスンに1番必要なシューズについてみなさんにお伝え致します。
 
バレエシューズを履くと底がペタンとしていて
足裏で床をとても感じやすいですよね!
より足裏を使って鍛える為にバレエシューズはできているのです。
 

いまや、様々な種類のシューズがあります。
シューズ.JPG
 
全て布製のシューズ、
全て革製のシューズ、
半分革製、半分布製のシューズ
がありますし、
 
ソールは
フルソールのものや
スプリットソール(土踏まずにはソールがないもの)
があります。

フルソールは筋力をつけるために効果的で、
筋力がついてきたら是非スプリットソールにしてみてください。
子どもは筋力がまだ発達段階のため、よくフルソールを使用していますよ。

 
色もサーモンピンク、ロイヤルピンク、黒、白などあります。
 
発表会の時には役に合わせた色のシューズを使ったり、
発表会用にサテン生地でトゥシューズのようにリボンがついていたりするバレエシューズもあります。
 
 
1番大切なこと
自分の足に合ったバレエシューズをはいてレッスンに取り組むことです。

そのため、お店に出向き試着するとフィットするバレエシューズを見つけることが1番良いですが、
お店が近くにない方はネットショッピングで探してみて下さいね。

バレエ用品専門のネットショッピングでは、バレエシューズについて
しっかり説明を記載しているショップが多く、
自分の足のサイズよりも大きい物を選んだ方が良い等アドバイスを参考にしてくださいね!

 
バレエシューズを履いたときに、
足指がしっかり伸びるか、甲の部分が広くないかなど
確かめてみて下さい。

 
是非履いてみるだけでなく、
ルルベやプリエをしてみると感覚がわかると思います。

 
1番ポジション、5番ポジション、6番ポジションのルルベやプリエがお勧めです。
 
足指が曲がっていると、ルルベで立った時に
さらに足指が曲がってしまい、怪我にも繋がりますよ。

 
楽しく怪我なく、バレエに取り組む為に
自分の足に馴染んだバレエシューズを探してみてくださいね!

バレエ用品について2 タイツ編

 
こんにちは。
西村望です。
 
前回に引き続き、バレエ用品特集をお伝え致します。
第2回目は、バレエタイツについてです!
 
★バレエタイツはどうして履くの?
★いろんな色があるけど何故ピンク色なの?
★どんな効果があるの?
 
などいろんな疑問にお答えします。

 
バレエタイツは様々な種類がありますが、
なかでも、伸縮性があり、たるみなどが出来ず、
フィットするストレッチ製が高い物
をお勧めします。

これはレオタードと同じ基準ですね。
のびのびと動く為にも大切なのです!
 
また生地が滑らかな方が、
レッスンをする際にストレスなく思う存分踊りに専念できる効果がありますよ!
たいつ.JPG
 

バレエはピンクタイツが基本と思わせるように、
ほぼみなさんピンクタイツを履いていると思います。

 
脚の動きや筋肉がはっきり見えるのはピンク色のタイツなのです!
また清潔感もありますし、ピンク色はリラックス効果も期待できます。
 

<補足>
一般的なタイツと同じような足元をすべて覆うフータータイプ
足裏に穴が空いているコンバーチブルタイプがあります。

 
足裏に穴が空いている理由はトゥシューズを履く方々の為に
足の指などのケアがしやすいように工夫がされているのです。

タイツを脱ぐことをせず、つま先を出せるため、
テーピングやバンドエイドでケアすることにとても最適なのですよ!
 
 
 
 
 
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バレエの用品について1 レオタード編

みなさん、こんにちは。
西村望です。
 
 
ようやく春がやってきましたね!
ポカポカ暖かい一日が続くようになりました。
春といえば新生活、習い事なども始めたくなる季節ですね!
 
バレエをはじめたいと思っている人、
気分をかえてレッスンに取り組みたいと感じている人のために、
今回から5回にわたり、レッスン用品に関することをみなさんにお伝えしていきます。

 
第1回目は、バレエのレッスンに欠かせないレオタードです!
いまはたくさんの種類、色、素材のレオタードがありますよね。
れおたーど.JPG
 
私が個人的に好きなレオタードは、ネット販売も受け付けている、
ニューヨークにて手作りのレオタードです。

 
みなさんも好きなレオタードや着やすいレオタードがありますよね!
 

なぜ、バレリーナはレッスンをする時レオタードを着用するのでしょうか?
それは、
体作りをするバーレッスンや表現を練習するセンターレッスンの時に鏡を見ながら確認するからです。
自分の身体のラインがはっきりわかるレオタードは
踊りを綺麗に魅せるひとつでもあります。
 
身体のラインにフィットしない緩いレオタード着用していると、
レオタードのずれなどが気になりレッスンにも集中できないでしょう。
れおたーど2.JPG
 
 
是非身体にあったレオタードを探してみてくださいね!
フィットするレオタードは見た目から引き締まりレッスンに集中でき、
レッスンがより楽しくなるでしょう。
 
ひとつ最後にみなさんへアドバイスです★

ネット販売もしているレオタードですが、
購入してから、サイズが大きく着れない…
という経験をしたことはありませんか。
 
キャミソールタイプならサイズが大きければ、
肩ひもの部分を詰めるだけで着こなせてしまいますよ!
針と糸で縫いつけてしまえば、お気に入りのレオタードを無駄にすることがないですよ。

バレエと心理学シリーズ3(自分なりの方法)首元効果でリラックス

みなさんこんにちは!
 
NISHIMURAです。
 
春のように暖かい日もあれば突然真冬のように寒い日がきたりと
冬服がまだ活躍する日々ですね。
 
バレエを続けていきたい方にオススメなのは、身体を冷やさないように身体全ての首元を
温かくしてくださいね!
 
首や手首、足首です!!!これらが冷えると
身体の芯まで冷えてしまいますよ★
また冷えることで肩に力が入り、リラックスもできなくなります…
 
温める身体がリラックスし、視野が広がり、振り付けも覚えやすくなります!
 
 
 
くるみにしむら.jpeg
 
みなさんは、発表会や公演は好きですか?
わたしは大好きです!
 
観るのも好きですが
やはり発表会で舞台にたつことは
緊張しますが、楽しいですよね!
 
まずは身体を冷やさない!
それが一番心のリラックスに繋がる第一歩です。
 
バレエ団の方々も皆、
公演が始まる前やリハーサルは
レッグウォーマーやダウンを着て
良くストレッチしてますよね!
 
みなさんもレッスン前は温かくして
レッスンに臨んでみてくださいね!
 
 
西村望
 

バレエと心理学シリーズ2(自分なりの方法)

みなさんこんにちは!
 
前回は心理学とは何かについて、
少しバレエの中での表現心理学をお伝えしました。
 
今回はバレエの振り付けを覚えるときの心理についてお伝えしようと思います。
バレリーナたそがれ.jpeg
バレエのレッスンは
★ストレッチ
★バーレッスンからはじまり…
★センターレッスン
★ポアントワーク
 
と身体に負荷が掛からないよう構成が練られています。
 
 
バレエを大人から始めた人、こどもの時からバレエに触れてきた人、
いろんな方がいらっしゃると思います。
 
バーレッスンでもセンターレッスンでも、
振りを覚えなければ音に合わせ踊ることができません。
振りを短時間で覚えるのは大変ですよね。
 

人間には頭で考えてから行動をする理論的思考があり、
子供のように直ぐに先生のまねをし、

身体で振りを覚えようとする行動的思考があります。
 
 
自分にあった思考でレッスンをすることが一番ですが、わたしの経験から

こどもの時のようにたくさん動いて振りを覚えたほうが
短時間では覚えられる!


と思いました。レッツレッスン!

西村望
 
 

バレエと心理学シリーズ1(表現との向き合いかた)

こんにちは!
 
試してみた方はいますでしょうか~?効果がありましたか?
人によって違うと思いますが、気長に続けてみてくださぃね~
 
身体が忘れないうちにブログを開いて確認しても良いかもしれませんね!

 
きょうからは
みなさんにバレエと心理学シリーズお届けしようと思います!

 
第1回目となる本日は、
そもそも心理学って何~?から始めていきたいと思います。

 
文字から考えると固いイメージがあり、
•分厚い本を読まなくては理解できないのでは…
•他人の心の中がわかってしまうのかも…
など想像してしまいますよね!
 
実は心理学とは、自分で自分をみつめることなんです!
 
★ある現象に対して自分の心がどう動くのか★
 
心理学です。

 
つまり、バレエの中での心理学
 
「自分がどのように演じたいのか!」なのです!!!
 
バレエの演目と結びつけてみましょう!

くるみ踊り.jpeg



くるみ割り人形
みんなで賑やかにパーティをする楽しい雰囲気の気持ち!
 
 
シルフィード
→妖精がふんわり舞うように軽い気持ちで!
 
 
 
その他、
暗い表情やしっとりした雰囲気づくりも
大切ですよね!
 
「きょうは、何になりきろうかな!」
「どんな表情でレッスンしようかな!」

固いイメージで踊るのか、柔らかいイメージで踊るのか
頭の中で考えながら踊るとレッスンが一層楽しくなりますよ!
 

みなさんはどのようなイメージで明日からレッスンしますか?

きっとバレエに対して素敵な向き合い方ができるようになることでしょう。
 
レッツレッスン!
 

特別講座:初めてのアダージオクラス入門

4月最終週の水曜日(4 月 26 日(水)20時40分〜90分@坂戸教室1F) 

山口優先生を招いて、特別講座を実施します。

■参加費¥4,000
■定員は先着6名まで ※見学自由
 

■内容:男性ダンサーと組む機会は大変希少な機会です。 
バレエの公演においては、醍醐味の一つでもあり、
是非そんな機会を皆さんに ご提供出来ればと、この度実現しました貴重なレッスンになります。 
今回初回と言う事で、全く初めての方でも参加可能な易しいレッスン内容にて行います。


■参加募集:中高大人クラス受講者の皆様、
18以上でバレエ経験1年以上

でしたらどなたでも

アダージオクラスを受講の皆様は、アップや怪我防止のため、
一つ前の通常レッスンからお受けください。

尚、この日は 特別講座開催のため、通常の時間帯を変更し、
下記のスケジュールにてレッスンを行います。
 

4月26日(水)レッスン
■19:40-60分 中高大人クラスオープン
(担当:山口優先生) ※スタンプの方は2個消化
この日は特別に、優先生が通常レッスンをメインで担当します!
 

■【特別講座】20:40−90分 アダージオ入門(担当:山口優先生) 
¥4,000(スタジオ生徒)/¥5,000(外部生徒)
スタンプ、受け放題の皆様も、有料レッスンでのご案内となりますので
当日までに現金にてお支払い下さい。

山口優(やまぐち ゆう)先生プロフィール
http://www.akiballet.com/teacher/entry/post-12/
 

ご予約は直接
info@akiballet.com 
まで


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