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9月13日は音のワクワク工作(参加募集!定員有り!無料開催決定)

みなさま、お待たせしました。
好評につき第二弾のお知らせです。


<事前に予習>
■音のワクワク工房の紹介その1 ブログはこちら
■音のワクワク工房の紹介その2     ブログはこちら


先ずは、内容を1分でまとめたこちらの動画をご覧下さい。




動画、みて頂けましたか?

このように、自分の声を電子基板に録音して、
動物や、乗り物など、音の鳴るオモチャを、
自分のセンスで作って行きます。


オモチャを作る為には
電気を流す方法と、基盤について知る必要があります。
そこで、

①クイズ、電気ってどうやって流れるの?
②基盤ってなぁに?オモチャを解体してみよう!


など、解説やクイズ、遊びも交えながら三人の先生達と一緒にお勉強をして行きます。
参加人数が多い場合は、
最後にみんなでオリジナルおもちゃの発表会をしてみましょう!



定員10名
<本日8月23日時点で残り8名〜!!!



【詳細】
音のワクワク工作
『紙と電子基盤を組み合わせて 君だけのオリジナルな動物の鳴き声をつくろう!!』


はじめてでも安心。
年長さん〜受講可能なように、優しく解説。
電気ってなぁに?音の鳴る不思議、クイズや実験なども交えながらお勉強。後半は、それぞれのオリジナル音の鳴るオモチャを作ります。


【講座テーマ 約2時間】
その1 電気ってなぁに
その2 クイズ電気を通すものはどれだろう
その3 基盤ってなぁに
その4 機械の心臓をみてみよう
その5 みんなでオリジナル音の鳴るオモチャを作ってみよう


[開催概要]
(1) 日程 9月13= 日 13:30~
(2) 場所 コスモスホールさかど (溝ノ口駅徒歩7分)
(3) 時間 13 時30分〜(約1 時間30分)
(4) 対象 年長さん〜小学生迄
(5) 料金:無料!!!
※定員あり


是非、是非お越しください♪



担当講師
福島薫 
作曲家、インスタレーション作家。
昭和音楽大学作曲学部を首席で卒業。情報科学芸術大学院大学 [IAMAS]卒業。
現在は、ポップミュージックやアートワークなどをメインに活動する。
http://kaoringmachine.com/works.html

工藤健
サウンドエンジニア。プログラマー、音楽教室ジョイアスDTM講師。
昭和音楽大学作曲学部を卒業。MAXMSP(音楽とマルチメディア向けのプログラミングツール)などを使用した
プログラミングによる制作を活動のメインにおく。
ワークショップは、かつて永野が主宰していた劇団にぃまる号の、
幼児向け朗読コンサートへの参加や、
2009年に、墨田区にて開催された「墨田の音スケッチ」へのサポートなど。


永野隆満、松山祥子、他


カテゴリ:

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音のワクワク電子工作にご参加ありがとうございました。

【アキバレエスタジオ×ジョイアス×音のワクワクラボ】共同企画。
音のワクワク電子工作にご参加ありがとうございました。

今後とも、バレエ教室ではありますが、
こうして自分がやってきた、音楽や、音の専門分野を活かせる活動でも、
皆様に楽しみをご提供できればと思います。

前回に引き続き、
お陰様でバレエの生徒様を中心に多数の皆様にお集まりいただきとても嬉しい回となりました。


さて、今回は画像の通り録音機能をもつ電子基板に改良を加え
簡単に作れるオリジナル音の玩具を作りました。

録音のオリジナル感と
工作のオリジナル感で、
発送自由に様々な動物たちを作ることができるわけですが、
見事全員音の鳴る玩具が完成しました。

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成功した皆には、ワクワク認定証3級が授与されました。

この認定証は回数を重ねる毎にグレードがあがります。

3級ワクワククリエーター⇒2級ワクワク先生⇒1級ワクワク教授⇒ワクワク博士

ワクワク博士になると、特別な特典あり♪


今回残念ながら参加出来なかった皆様も次回は是非ご参加下さい!

それでは、またの機会をお楽しみに〜。

音のワクワクラボ の紹介【その2】

前回の続き。
音のワクワクラボ の紹介【その1】


前回は、音のワクワクラボってなぁに?についてまとめたわけですが、
今日はその2scissors

こんな作品作っています。というのを具体的に。


「音楽でポップコーンを作ろう」ライブヴァージョン

前回も書いておきながら誠に奇怪だと思います(笑)
ところが、あるイベントでポップコーンを本当に音楽で作っちゃったんです。


※FAF ANEX

※今年は静岡で開催決定しており、私と工藤氏が出演します。
著名な作曲家も多く参加する、FAFという野外音楽祭のプレイベントです。


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FAF2014


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音楽でポップコーンを作ろう 用意するもの
■ポップコーン製造機
■自作の電力製造機
■爆音を生み出せる楽器
■自作の電力メーター
■ポップコーン用トッピング


しかし、これら以上に最も重要なことは

■音楽ライブにも関わらず、ポップコーンを作り続ける事で
巻き起こる堪え難い、ざわめきにも負けないメンタルです。



では、肝心のどうやってポップコーン作るの?
って所ですが、
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その①
先ず、予めポップコーン機の中に    

専用のポップコーンの素を仕込んでおきます。


これが無いとポップコーンは出来ません。ついでに、余裕があればトッピングも。
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その②
次に、なるべく大きな音を出します。  

(アンプなどを通した爆音が好ましいです。)


この時は、主にエレキウクレレを使いました。
演奏担当は私。経緯は前回ブログ参照

歪み系のエフェクトを使って、
弓なども駆使して、大げさにかき鳴らしました。


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その③
次に、これらの音から電気を発生させます。


自作の電力製造機。
これは、音の圧力を集めて電気に変える装置です。

制作は、今回のワークショップメンバーの一人でもある福島薫さん。
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その④
電力の溜まり具合を示す自作電力貯蔵メーター


これを作ったのが、今回のワークショップもう一名のメンバー
工藤健さん。MAXに溜まるとゲージが真っ赤に染まり、画面が点滅します。
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そして、十分時間を経て電力が溜まり、
ポップコーン機に流れ、ポップコーン機が起動する。
といった仕組みです。




さて、ここからは当日の様子を写真で紹介。
お客さんも超満員。会場は盛り上がりを見せました。
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かっちょいいアーティストが次々登場。
ゲスト的な著名アーティストも出演していました。
(写真は全て写真家の奥山和洋さん)

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照明も豪華に、
ムービングライトが上空の仕掛けに乱反射し、
会場全体に分散しながら、振り落ちてきます。

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そんなとーってもかっこいい演出の中、始まりました我々。


さぁ、ポップコーンは出来るかな?



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工藤さんの微動だにしないモニター直視。




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爆音を鳴らす私。iPadも使って。

ドーン、バキッ!!ギュイーン!!!



続ける事、数10分経過。
メーターが徐々に赤く染まり…


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点滅! きたー!!!



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そして、パチパチ弾けて
出てくる出てくるポップコーン!





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固まる客席。
それに負けないメンタルが大事!!!





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福島氏が、しっかりポップコーンに味付けして。
お客さんとみんなで美味しく頂きましたとさ。


おしまい。


以上、音楽でポップコーンを作ろうライブヴァージョンの紹介でした。





【第二回音のワクワク工作決定!!】
9月13日(日)13:30〜90分
こすもすホールさかど1F
〒213-0012 神奈川県川崎市高津区坂戸1-6-9

対象:年長さん〜小学生
料金:無料
※当日資料用にお写真撮らせて頂く旨ご了承下さい。

定員:10名 
ご予約お問い合わせはこちら


工作の内容は動画参照



【音のワクワク工作 ワークショップ】 8/16(日)14:00~坂戸教室

先日はお越し下さりありがとうございました。
無事、満員御礼にて終了しました!

次回は、
9月13日(日)13:30〜90分程。

なんと「無料開催」!
場所は同じくこすもすホールさかど1F

外部参加もOKですが、先着10名様のみです。

ご予約はお早めに!!!


お問い合わせはこちらをクリック

対象:5歳〜小学6年生迄
※5−6歳の小さいお子様は、保護者様か小学生以上のご兄弟の付き添いでお越し下さい。


事前予習
■音のワクワク工房の紹介その1 ブログはこちら

■音のワクワク工房の紹介その2     ブログはこちら


■1分で分かる工作内容まとめ 動画










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※今回のメイン工作の内容を、5分で簡単にまとめました。


アキバレエ内にある音楽教室(ジョイアス)の電子機器に詳しい先生達と一緒に、
お盆の夏休みを使って、こんな企画を考えてみました。


夏休みの思い出! 自由研究がまだの子、必見!



音のワクワク工作
『紙と電子基盤を組み合わせて 君だけのオリジナルな動物の鳴き声をつくろう!!』

小学生を対象とした工作教室を開催します!!夏休み工作や思い出に!
はじめてでも安心。
小学校1年生〜受講可能なように、優しく解説。
電気ってなぁに?音の鳴る不思議、クイズや実験なども交えながらお勉強。後半は、それぞれのオリジナル音の鳴るオモチャを作ります。


【講座テーマ 約2時間】
その1 電気ってなぁに
その2 クイズ電気を通すものはどれだろう
その3 基盤ってなぁに
その4 機械の心臓をみてみよう
その5 みんなでオリジナル音の鳴るオモチャを作ってみよう


[開催概要]
(1) 日程 8 月16 日 14:00~
(2) 場所 コスモスホールさかど (溝ノ口駅徒歩7分)
(3) 時間 14 時~16 時(約2 時間)
(4) 対象 小学生(親子参加も可能)
(5) 料金:材料費のみ ¥2,000
全て準備しておりますので、お持ち物は必要有りません。

ご予約はこちらから
http://www.zusaar.com/event/13077004

是非、是非お越しください。




担当講師
福島薫 
作曲家、インスタレーション作家。
昭和音楽大学作曲学部を首席で卒業。情報科学芸術大学院大学 [IAMAS]卒業。
現在は、ポップミュージックやアートワークなどをメインに活動する。
http://kaoringmachine.com/works.html

工藤健
サウンドエンジニア。プログラマー、音楽教室ジョイアスDTM講師。
昭和音楽大学作曲学部を卒業。MAXMSP(音楽とマルチメディア向けのプログラミングツール)などを使用した
プログラミングによる制作を活動のメインにおく。
ワークショップは、かつて永野が主宰していた劇団にぃまる号の、
幼児向け朗読コンサートへの参加や、
2009年に、墨田区にて開催された「墨田の音スケッチ」へのサポートなど。


永野隆満、松山祥子、他



【予約大募集】8月14日(金)中高大人向け特別レッスンのお知らせ

【お盆期間中の特別レッスンのお知らせ】
※外部の方もご参加可能!

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「8/10(月)~8/16(日)」をお盆休みと設定しておりますが、
下記のスケジュールにて、特別レッスンを開催致します。


習い始めの方向け,基礎強化を希望される方向けの初級
レベルアップを目指したい方ポワントレッスンを準備しています。

いずれのクラスも事前予約制となりますので、
参加ご希望の方は、ご連絡お待ちしております。

090-4487-4665
akiballet1021@yahoo.co.jp


ーーーーーーー以下詳細ーーーーーーーーー
<参加者募集締め切り 前日13日(木)22:00迄>


【レッスン詳細】
8月14日(金)坂戸教室

■18:00~『初級』90分 
基礎からゆっくり、丁寧に。でも踊るからには楽しくないと♪を心掛け指導致します。

■19:40~『ポワント基礎』90分
30分のポワントクラスでは物足りないという方、
ポワントを履きはじめたばかりの方も大丈夫です。

生徒様へ一言
2クラスとも、生徒様のレベルに合わせて指導していきますので、安心してご参加下さい(^^)
楽しくLessonしましょう♪


【受講方法】
■チケットをお持ちの方・・・30分チケット3枚消化
■月額受け放題の方・・・料金は掛かりません。

単発で受講されたい方、外部の生徒の皆様  ¥3,000


【担当講師プロフィール】
水島かほり 先生
3歳よりクラシックバレエを始める。小学生のときより松山バレエ学校にて学び、高校卒業後、松山バレエ団入団。
松山バレエ団の国内公演、海外公演に全て出演し、ソリストを務めるなど数々の舞台を踏む。
また舞踊手として活躍する傍ら、松山バレエ学校本校にて生徒の指導にあたる。
その豊富な経験を生かし、現在もフリーダンサーとして活動中。
また講師としても子供から大人のクラスまで指導を行っている。

お盆休み中も、身体を動かしたい方に是非オススメです!
皆様のご参加お待ちしております!

Aki Ballet Studio

 
 
 
 
オーガニック
78
有料
156
 

音のワクワクラボ の紹介【その1】

音のワクワクラボ。前回、紹介させて頂きましたが
8月16日(日)に急遽、溝の口でも開催させて頂く事になりました音のワークショップ

内容は、こちらをクリック。
<音のワクワク工作ワークショップ>


※5分で分かる、8月16日開催 溝の口 
小学生ワークショップの内容。


 
小学生の夏休みの自由研究に向けた内容となっておりますが、
「音のワクワクラボ」ってそもそもなぁに?
ってところで簡単に説明する事が難しいので、
数回にわたって、ブログで紹介していきたいと思います。



 音のワクワクラボとは 

活動は、その名の通り、
音を使ったワクワクする様々な仕掛けや遊びを作って
子供向けにに分かりやすく解説したり、時にはライブで披露したり。
音で行う実験や、実演、作品の創作などを行う団体のことです。



 音のワクワクラボ の始まり 
結成は、遡ること、10年ほど前、まだ私が学生の頃でした。
私の大学の専攻は、作曲の電子音楽という分野です。

※電子音楽とは
一般的には、電子楽器(エレクトーンやシンセサイザー等)と混同されがちですが、
電子音楽とは、電子楽器や録音技術、テープを駆使し、
それら無しでは生み出す事の難しい音などを使った
前衛的な現代音楽のジャンルを差します。

当時、コンピューター音楽の授業を担当されていた先生から
「あるコンサートに出演するために学生チームを結成したい」と誘われたのが事の始まりです。


コンサートの内容は、全国の音楽大学や、芸術大学、電子工学系の大学など
創作系や電子工学等に特化した大学から結成されたチームが一挙に集まり
各々の作品を展示、発表、披露するというインターカレッジコンサートというものでした。
 
私以外にも数名、声をかけられていたようで、
顔合わせの日、4人のメンバーが集まりました。

そして、4名のメンバーはみんな全員目が悪く、メガネをかけていました。笑

ほとんど拒む余地なくmyopia(近眼)」というユニット名を与えられ、
急造チームでインカレへ望む事になったのですが、これが、ワクワクラボの前身です。

当時のインカレのフライヤー



 初めてみんなで作った作品 

その当時は今よりも知識がありませんから、先生にサポート頂きながらでしたが、
1ヶ月程掛けて、映像×コンピューター×サックスを同機させたライブ作品を作りました。

「メガネで涙がぬぐえない」というネタのようなコメディ動画を背景に
リアルタイムで演奏しながら、映像もリアルタイムに変化させていく。
といった内容の作品です。


映像制作班×1名、プログラミング班×2名、演奏班×1名と
役割分担があり
私は、じゃんけんで負けて、サックス担当に任命されました。
(全員サックス未経験だった中、私がはずれクジを引いたわけですねsweat01

以降、現在もライブでは主に演奏担当の位置づけになってしまっています笑
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※当時のライブでとった唯一の写真(変なメガネ)



このサックス、実は少し特殊で
シンセサックスと呼ばれる、コンピューターと同機させてこそ、
効果を発揮する楽器を使用しました。



シンセサックスと言えばTーSQUAREというバンドが
ライブ中によく使っていることでも有名ですね。



この楽器、単体では音は出ないのですが、
コンピューター等につなぐ事で、様々な音色を奏でることが出来ます。
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このコンピューターに繋ぐというところがミソで、

・息の吹く強さで、背景の映像の鮮明度を変化させる。
・幾つかの音階を吹く事で、音階をコンピューターが感知して音質を変える。
・ある音を吹くと、特殊な効果音(ブオーンとかバキーンとか)が発動される。

といった具合に、コンピューター上でプログラミングし制御することで、
見た目はサックスという楽器ながら、
全く用途の異なる道具に早変わりさせることが出来るのです。


「発想次第で、いくらでも面白くできる。」
ワクワクラボの基本はここから生まれました。

また、当時ライブに出ながら全国の猛者たちと交流したことで、
とんでもない発想で作られる面白い作品の数々に感化され、
とーっても、わくわくしたのは言うまでもなく。

こうして、当時から現在まで続く、プログラミング班の(今回のメイン講師である工藤氏と福島氏)
を生命線にした、
「なんだか音でおもしろいこと」を目指す、音のワクワクラボの活動が始まったのです。




さて次回、音のワクワクラボの作品の一つ
「音楽でポップコーンを作ろう」ライブヴァージョン

というタイトルだけ聞くとやや奇怪にも思われる作品について、

写真解説付きで紹介したいと思います。


それでは!





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音のワクワク工作
『紙と電子基盤を組み合わせて 君だけのオリジナルな動物の鳴き声をつくろう!!』
講座テーマ 約2時間】
その1 電気ってなぁに
その2 クイズ電気を通すものはどれだろう
その3 基盤ってなぁに
その4 機械の心臓をみてみよう
その5 みんなでオリジナル音の鳴るオモチャを作ってみよう


[開催概要]
(1) 日程 8 月16 日 14:00~
(2) 場所 コスモスホールさかど (溝ノ口駅徒歩7分)
(3) 時間 14 時~16 時(約2 時間)
(4) 対象 小学生(親子参加も可能)
(5) 料金:材料費のみ ¥2,000
全て準備しておりますので、お持ち物は必要有りません。

ご予約はこちらから
http://www.zusaar.com/event/13077004

 

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